珈琲舎のだの歴史

1970年頃、創業者・野田光彦の所作

はじめに

「珈琲舎のだ」は、1966年、博多の対馬小路にてその歴史をスタートさせました。

当時は「喫茶アイドル」という店名でしたが、1970年、福岡朝日ビル2階にオープンした店舗から「珈琲舎のだ」となり、現在に至っております。

博多で歴史ある「博多珈琲の老舗」として、創業以来「珈琲をメインにした上質な喫茶店」という伝統を守り続けており、年代や性別を問わず数多くのお客様にご愛顧いただいております。

おかげさまで現在は2ブランド(珈琲舎のだ、ケーキの店レジャン)を展開、さらに全国対応のオンラインショップもご好評をいただいております。

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「珈琲舎のだ」の歴史

1966前身の店
「喫茶アイドル」オープン

この場所から「珈琲舎のだ」につながる歴史がスタートしました。

「喫茶アイドル」時代の野田光彦。
後ろの壁に、フードメニューや日替わり珈琲のメニューが掲げられています。

1970「珈琲舎のだ」1号店
(朝日ビル店)オープン

朝日ビル店の店頭にて

カウンターの様子。
この上質な空気感が、現在も「珈琲舎のだ」の全店舗で受け継がれています。

1970~さらなる出店

朝日ビルの地下街「サンプラザ」に出店した「サンプラザ店」の昔の店頭の様子。
サントス祭というイベントを行なっていた時の写真です。

昔のサンプラザ店のカウンターの様子

当時のアイリッシュコーヒーの店内掲示。
右下に当時の店舗の記載があります。

1989自家パティスリー
「ケーキの店 レジャン」オープン

ここで創作されるケーキが「珈琲舎のだ」の各店舗に配送されるほか、
地域の皆様にもお買い求めいただいています。

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「珈琲をメインにした上質な喫茶店」のこだわりの珈琲を
全国の皆様にもお届けしております。

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